決意

私は、2020年2月に行われる、令和の時代最初の前橋市長選挙に挑戦することを決意しました。

人口減少・少子高齢化が刻々と進む中、財政状況は国・地方を問わずますます厳しさを増し、大変難しい“行政経営”が求められています。
そして、今、本市には、人口減少・少子高齢化対策はもとより、何よりも県都前橋の再生を始め、老朽化したインフラの更新等々、重要な行政課題が山積しています。
一方、私たちの子どもや孫の世代に将来の重い負担を残さないためにも、行財政改革は決して避けて通れない問題となっています。
しかし、このような時代的背景にあって、本市は果たして将来を見据えた持続可能な政策がなされているでしょうか。
時代の大転換期にあって、私は、“市政を変えなければ!”との思いを強くし、前橋の将来に強い危機感を抱いています。
私は、愛する故郷前橋を、誰もが誇りの持てるまちにするために、『中島ビジョン』を必ず実現します!
そして、市民の声なき声に耳を傾け、市民が真に求め、市民誰もが幸せを感じる “愛と温もりの市政” を実現します!
 
 
 
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